普通の予備校

昭和&平成時代の予備校

 浪人生の金沢三大予備校といえば、、、昭和時代開校の金沢駅西予備校さんと中央予備校さん、そして、平成時代に育英予備校さんが開校しました。石川県内の進学校(金沢泉丘・金沢二水・金沢桜丘・金沢錦丘・小松・七尾・星陵・・・)でも、浪人が決まったら、それらの金沢三大予備校を勧められることが多いようです。

 3校とも人気の予備校さんです。どこを選んでもハズレはないのかもしれません。しかし、すべてが集団授業の予備校さんです。浪人生にとっては、失敗が許されない1年です。その1日1日大切に過ごしたいのに、そのパートナーである予備校を、3つの黒板スタイルの中から選ぶしかないのは少なすぎると思うのです。

令和時代の予備校

 塾の場合はどうでしょう?昭和時代は、学校と同じように黒板で授業をするのが塾だとされていました。平成時代には個別指導が主流になり、いつのまにか黒板授業をする塾のほうが少数派になったのはご存知の通りです。予備校にも、個別指導があってもいいのではないだろうか?そう思って開校したのがGreat Grit(グレートグリット)です。黒板授業をあと1年受けても合格を勝ち取る自信がないキミのための予備校です。

 Great Gritでは、9月には全受験科目の、共通テストと二次試験の学習をすべて終えて、過去問演習を4ヶ月以上する予定を立てました。その結果、予想以上のハイペースで、一期生全員予定通り学習が進んでいます。私たちの言う「進む」はただ終わらすことではありません。完全にできるようになることです。6月時点で、センター過去問や共通テスト予想問題、大手予備校の模試過去問を何度解いても、現役時代より、高得点を取れるようになりました。

グレグリ式

ハッピー予備校がコンセプト

 なぜか日本では浪人することに暗いイメージを持つ人がいます。予備校はコソコソ通うもののようなイメージを持つ人もいます。でも、それはおかしくありませんか?
 
 憧れの大学に合格することだけを考え、そのために努力する1年。ワクワクしないはずがありません。「辛い」「苦しい」「逃げ出したい」そんな気持ちでは、10ヶ月も頑張れません。

 「大学生になったら・・・!」「よし、できるようになった!」「あとは漢文だけ」「今日は微分積分完成!」そんなことを思いながら、勉強し、毎日学習効果が実感できる、あっという間の10ヶ月です。

 石川県金沢市の大学受験予備校 GREAT GRITは ハッピー浪人生がコンセプトの予備校です。これは、結果は二の次という意味ではありません。浪人生専門予備校なのだから、最優先するのは「第一志望校合格」です。入学すれば合格確定が目標です。そのために、毎日ハッピーに過ごしてもらうのです。ストレスなく、努力し続けるからこそ、最大の効果を得られるのです。

 辛い気持ちで暗記するのと、明るく前向きな気持ちで暗記するのを想像してみてください。明るい大学受験専門予備校で前向きにやる効果の大きさは、簡単に想像できます。

 令和3年度は20名募集します!普通の浪人生対象予備校は4月スタート。浪人生のための大学受験予備校GREAT GRITはお申し込み後すぐ受験勉強をスタート!大学受験で、数週間、数ヶ月のアドバンテージが大きいことは、皆さんご存知ですよね。興味を持っていただいた方、まずは面談にお越しください。

9月に合格ライン

ここが、普通の予備校との違いです

● 必要な科目をレベルに合わせたて必要なだけ学習!
→現役時代に合格レベルの科目があれば、4月から二次対策から入る。
→苦手科目は、志望校に関係なく超基礎から時間をかけて学習。

● 動画授業や、オンライン個別指導も受講可能!
→ 生授業より、動画のカリスマ講師の方が授業は上手。
→ オンライン個別指導なら、全国の優秀な講師から直接学べる。
→ 参考書・問題集・テキストが最も早くマスターできる。

● パーソナルトレーナーが毎日あなたをサポート
→受験に最も必要なのは、毎日ペース管理をしてくれるパーソナルトレーナー!
受験で最も必要なのは、学習メニューとやり方。学習プランを作り、ペース管理を毎日してくれるパーソナルトレーナーと共に、合格への最短距離を走ります。それが大学受験予備校GREAT GRITの答えです。みんな同じ時間割はなく、1人1人の時間割(学習メニュー)を毎日作る予備校です。