神戸大学が第1志望。でも、E判定。第2志望の金沢大学はB判定。金沢大学も好きなら迷わず金沢大学。どちらもいい学校です。しかし、神戸大学にしか興味がない人や、あまり金沢大学に魅力を感じない人は、神戸大学を受験。GREAT GRITを第2志望にして、来年神戸大学を目指すという選択肢があります。

GREAT GRITでは、現役時代はE判定だった大学や、共通テストの結果を見て受験を断念した大学に合格する生徒が多くいます。高3の春に第1志望校とした「あの大学」に、1年後合格できるのです。

浪人するかどうか迷う一番の理由は、あと1年頑張っても合格できるかどうか分からないということだと思います。でも、よく考えて!300日もあって成績が上がらない方がおかしくありませんか?私たちが1年後の合格へのルートをお見せします。

浪人を第2志望や第3志望に、加えてみようと思った君に、少し厳しいことを・・・。今は、現役合格目指して頑張ってください。今年、最後の最後まで頑張らない人は、浪人しても頑張りません。【残りの1ヶ月】または【13ヶ月】で合格を勝ち取ろう。1ヶ月もあれば、まだまだ伸びますよ!

黒板授業
普通の予備校
金沢の浪人生に新しい選択肢を!

石川県金沢市で浪人する場合、3つの集団授業の予備校(金沢駅西予備校/育英予備校金沢/中央予備校)の中から選ぶしかありませんでした。浪人生にとっては、失敗が許されない、勝負の1年です。1年間一緒に受験と戦うパートナーになる予備校を、3つの予備校からしか選べないのでは、石川県の浪人生にとって選択肢が少なすぎました。全国的には学習管理型の予備校が増えており、黒板授業よりも効果があることが知られています。

スーパー予備校
学習管理型予備校 グレグリ
学習管理型の予備校が金沢にも登場!

2020年、石川県金沢市にも遂に学習管理型予備校が登場しました。金沢個別予備校Great Grit(グレートグリット)です。黒板授業をあと1年受けても合格を勝ち取る自信がないキミのための予備校です。すでに合格点を取れる科目も、苦手科目も、一斉授業ではムリ・ムダ・ムラが多くなります。

金沢個別予備校Great Gritでは、全受験科目の共通テストと二次試験の学習を10月までにすべて終えて、過去問演習を3ヶ月以上するのが標準的な進度です。一人一人に合わせた年間計画通り、ムリ・ムダ・ムラのない学習法で進めるので、想像を超えるハイペースで学習が進みます。ここで私たちが言う「進む」はただ終わらすことではありません。すべての問題を即答できるようになることです。金沢個別予備校Great Grit は、すでに授業でゆっくり1から教えてもらう必要がない難関大学を目指す受験生にピッタリの予備校です。

普通の予備校生
こんな1年は嫌だ!
明るい予備校がコンセプト

石川県金沢市の金沢個別予備校 GREAT GRITのコンセプトは、1年間の浪人生活を明るく健やかに過ごすことです。これは、結果は二の次という意味ではありません。浪人生専門予備校なのだから、最優先するのは「第一志望校合格」です。入学すれば合格確定が目標。そのために、受験生には毎日明るく過ごして欲しいのです。

毎日辛い気持ちで学習する300日、明るく前向きな気持ちで学習する300日。明るい大学受験専門予備校で前向きに学習する効果の大きさは、簡単に想像できます。

「辛い」「苦しい」「逃げ出したい」そんな気持ちでは、10ヶ月以上も頑張れません。憧れの大学に合格することだけを考え、そのために努力する1年。ワクワクしないはずがありません。「大学生になったらこれをする!」「よし、できるようになった!」「あとは漢文だけ」「今日は微分積分完成!」そんなことを思いながら、勉強し、毎日学習効果が実感できるなら、あっという間の10ヶ月です。

グレートグリットの生徒
成績アップが当たり前
これが、普通の予備校との違いです。

● 2ヶ月お先に授業開始
普通の浪人生対象予備校は4月の入学式からスタート。金沢市個別予備校GREAT GRITはお申し込み後すぐに通学して、受験勉強をスタートできます!2月から通う生徒もいます。普通の予備校の入学式が始まる頃には、2科目の基礎が完全に身に付いている状態が当たり前です。1ヶ月以上早く始めるのだから、不思議ではありません。

● レベルに合わせて、必要なことだけ徹底的に学習
現役時代にすでに合格レベルの科目は、3月から二次対策。苦手科目があれば、難関大志望者も超基礎から時間をかけて学習します。当たり前のようですが、集団授業をする場合、得意な科目も基礎から始めることになります。

● 黒板授業や動画授業を超える、学習管理型・徹底演習スタイル
→ レベルに合ったとこから始めて、演習を繰り返すので、最速でマスターできる。
→ プロの緻密な学習計画と、徹底した学習管理でムリ・ムダ・ムラを最小限に。
→ 進捗管理や確認テストでコーチがサポート(1日5回以上 直接指導)。
→ オンライン家庭教師が24時間質問対応
英作文添削はネイティブまたはTOEIC920点以上の英語指導者が担当。
→ 英単語・古文単語は、完全に覚えて二度と忘れなくなるまでAIを使って訓練。

● パーソナルコーチが毎日あなたをサポート
受験に最も必要なのは何か?毎日学習管理をしてくれるパーソナルコーチである。それが金沢個別予備校GREAT GRITの答えです。コーチと共に合格への最短距離を走る。パーソナルコーチとの出会いが1年後の合格を決めます。1人1人のカリキュラム, 時間割(年間計画表)を毎日調整しながらゴールに向かう予備校がグレグリです。

普通の予備校が合う人

● あと一歩で難関大合格を逃した。来年も同じ大学を受けたい
現役時代、難関大学にあと一歩で合格できるような成績だったなら、毎日コツコツと受験勉強を続ける金沢個別予備校GREAT GRITの環境は必要ないかもしれません。

● もう1年、高校3年生のような生活をしたい
高校4年生のような生活を期待するなら、集団授業の予備校がいいでしょう。新しい友達ができて、下校時や、昼休みに楽しくワイワイ息抜きをする時間もあるでしょう。そのような楽しさ金沢個別予備校GREAT GRITにはありません。あるのは、毎日解ける問題がドンドン増えていき、成績が上がる嬉しさです。

● 1年間苦労するより、少しやって入れる大学を目指す
あと少しで入れる大学をのんびり目指すなら、毎日みんなで真剣勝負金沢個別予備校GREAT GRITは居心地が悪いと思います。

こんな君には、金沢個別予備校GREAT GRIT

● 現役時代より上を目指す
300日もあるのだから、目標を高くすることはとても自然なこと。開校から4年間、GREAT GRITでは、予想以上に成績を上げ、目標を上方修正する生徒が珍しくありません。

● 難関大学を目指す
難関国立大学や・早慶上理を目指すには無駄のない3000時間学習計画が不可欠です。入学したら最初に年間計画を作ります。GREAT GRITに所属する生徒の8割以上が難関大学志望です。上を目指す人のための環境があります。

体験せずに入学しないで!

● 入学説明会/面談
予備校の体験で、チェックポイントは2つ
① 君を合格に導くノウハウがあり、それが可視化されているか?
② 進路指導・家庭学習のサポートが期待できるか?

● 体験学習
① 受講して、それが300日続けば合格できそうか?
② 合格への道が具体的に見えるか?
あとは予備校を信じて頑張るだけです。

● 受験勉強開始
予備校選びは大切です。しかし、あなたの行動が合否を決めることを忘れずに。どこの予備校に通っても、あなたが1年間頑張らないと効果は期待できません。